グルカン式健康法って?








ベータグルカンの含有量50%以上。
鹿角霊芝にはアガリクスの3倍以上のベータグルカン
一般的にキノコは食物繊維が豊富で低カロリー。カルシウムの吸収を助けるビタミンDも含まれています。不足しがちな食物繊維をおぎなうおすすめ食材です。その数あるキノコの中でも鹿角霊芝は、健康維持のために欠かせないβグルカンを約50%含有しています。鹿角霊芝のβグルカンはメシマコブの2倍、アガリクスの3倍の含有量はまさにキノコの王者といえます。



そこで、キノコ系のサプリメント商品と同じようにはキノコの原体を最新の技術を使い、ミクロ粉砕し細かく低分子化して有用性を高めているのです。
グルカン式健康法もこだわりの鹿角霊芝原体を最新のナノテクノロジーを駆使して酵素処理いたしております。2~3ミクロン(μ)の超微粒子に粉砕加工することにより、細胞レベルでの繊維質を切断。それにより切断面が増え、腸壁を刺激するグルカンの手が増加して生理活性機能が数倍アップいたします。酵素処理されることにより化学反応が著しく促進され、何時間もかかる化学反応を一瞬にして完了させてしまうのです。


特許取得の独自の栽培技術により安定生産で低価格を実現!
続けられる価格が健康パワーをさらに高めます!
鹿角霊芝は栽培が難しく、設備投資も必要とすることから非常に高価です。いくらベータグルカンが豊富で健康パワーを含んでいるとしても、続けられないならば意味がありません。
鹿角霊芝本舗のグルカン式健康法鹿角霊芝に使われる鹿角霊芝は栽培特許取得の独自の栽培方法によりこれまで不可能とされてきた大量生産を可能とし、年間4回(約10トン)の収穫をしています。大量生産+安定生産が実現できたことにより、高品質の鹿角霊芝をお求め安い価格にてご提供することができるようになりました。もし疑問に思われる方は他の鹿角霊芝商品と比べてみてください。
免疫力をアップさせたい!そのためには確かにベータグルカンの量が豊富な方がいいと思います。しかし栽培が難しい鹿角霊芝に含まれるベータグルカンを高くすればするほどそれにかかる手間はかかってしまいます。これはその分商品の値段に反映されることになります。免疫力アップのためには継続が大切です。効果が高そうな高額な商品にとらわれ、経済的に継続することが難しくなると期待する健康パワーが得られなくなるので気をつけましょう

グルカン式健康法は主な販売形態として、通信販売の形態をとっております。
そのため、従来のような小売店への卸販売を通しての販売は行っておりません。(一部の専門代理店にて販売)
インターネットを活用することにより、流通コストをできるだけ抑えて販売を行っております。
そのため、高品質な鹿角霊芝にも関わらず、低価格でお客様にご提供することが出来るのです。
私たちは、お客様のニーズに応えることができるよう良いものを出来るだけ安く。ご提供していきたいと考えております。


鹿角霊芝の栽培はグループ会社である熊本県近代農事組合のみなさんが、安全な鹿角霊芝を安定してご提供できるよう日々精進しています。

国産ではなく純国産。それが安心という品質
国内の菌床、種菌を使い国内で栽培、収穫。
それは日本の安全基準で作られているということです。
当店の鹿角霊芝商品「グルカン式健康法シリーズ」に使われている鹿角霊芝は、栽培環境が不明確なものではなく、鹿角霊芝のの生産量が日本で最も多い熊本にて栽培を行っております。昔からしいたけなどの栽培が盛んなため、キノコ栽培の熟練の職人が多く、研究、開発も盛んです。グルカン式健康法の鹿角霊芝は農事組合法人 熊本県近代農事組合にて生産しています。設備、技術、特許、規模、品質、生産量どれをとっても国内最大と言える鹿角霊芝の栽培施設です。
土台となる菌床、種菌においても国内の委託提携先より国産の無農薬のものを使用し、鹿角霊芝の栽培時から保存に至るまで無農薬にて丹精込めて栽培・製品化しています。
日本やアメリカ、EU諸国などが農産物に対する農薬使用などに関して厳しい安全基準を定めているのに対し、中国は品質管理体制が整っておらず、農産物は基準が曖昧である(国際基準以下)のため、中国産の鹿角霊芝の品質には疑問・不安が残ります。また、国産といわれる鹿角霊芝の中にも、土台となる菌床、種菌が中国産のものも中にはあります。

グルカン式健康法「鹿角霊芝」のこだわり
成長エネルギーを最も秘めた若芽だけを厳選使用。
キノコは子孫を残すため、胞子を飛ばすカサをひらきます。このカサがひらく直前の若芽だけを使用しています。この時期が最も成長エネルギーが豊富な時で、βグルカンをはじめとする様々な有用成分を質・量ともに多く含有しています。
日本国内のクヌギのみを使用し、九州・熊本にて栽培している純国産。
キノコ類を栽培する上で一番大切な菌床(種菌の土台)は日本国内のクヌギのみを使用し、国内の品質基準にて栽培を行っております。
菌床から栽培に至るまで、自社管理農場にて完全無農薬栽培
この大変優れた鹿角霊芝を自社管理農場である農事組合法人 熊本県近代農事組合にて菌床(キノコの菌を植え付ける土台)から栽培に至るまで、完全無農薬栽培にて丹精こめて育てています。
酵素処理+ミクロ粉砕にて吸収率をアップ
高分子のため吸収されにくいβグルカンを効率よく摂取するために、鹿角霊芝の細胞壁を破壊し、細胞より更に小さい3ミクロンの超微細な粒子に粉砕することで水に溶け易くしました。この新技術の開発により、体内への吸収率を格段にアップさせました。
植物性プルランのカプセルに充填したから飲みやすい。
粉末化した鹿角霊芝を、のみやすくするため、カプセルに充填しています。カプセルには、遺伝子組換えを行っていないトウモロコシからできた植物性のプルランを採用しています。









